1995年14匹の狼が放たれた。23年後、人々はある変化に気付く。 | yu-'s blog

1995年14匹の狼が放たれた。23年後、人々はある変化に気付く。

トレンド

動画

1995年14匹の狼が放たれた。23年後人々は目を見張った。
https://www.youtube.com/watch?v=qGQx324V-rA

コメント欄での反応

・自然を人間の力でコントロール しようとする事が どんなに愚かだか良く解りますね

・オオカミ・・・大神とか言われるのがよくわかりますね

・生きるために必要なものしか狩らない動物たちの世界は、全てが繋がっていて意味があるんだなあ・・・。害なのは人間だけか。

・人間の思い込みが一番の害悪だったってことで。

・コレと反対の事が、我が国の北海道の国立公園で起こっている。 食物連鎖の上位にいる狼が絶滅した事で、今やエゾシカが森林の樹木の皮を餌の少ない冬季に食べ森林破壊をしている。 食物連鎖の各ブロックを過度に保護したり絶滅させたりする事は、自然破壊に直結するのは言うまでも無い。 海洋でのクジラの過剰保護も同様の理屈が当て嵌められるのはこれ又、言うまでも無い。

・人間が 居なくなれば 国立公園レベルじゃなく 地球規模で 平和な自然が戻るだろうな・・・・。

・食物連鎖の何処かが狂えば、生態系に大ダメージを与える事の事例ですが、人間も増えすぎかも知れませんね〜。

などなど狼の素晴らしさや、人間が自然には1番害だ!!というコメントもあり、考えさせられる動画でした。

自然の生態系を守るには、人間が手を加えないほうが1番いいのかもしれませんね。。。

コメント

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